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次世代住宅ポイント、12月申請は新築で1万9,175戸

 国土交通省は17日、2019年12月末時点の次世代住宅ポイント制度の実施状況について発表した。
 消費税率10%への引き上げ後の住宅購入等を支援するため、一定の性能を有する住宅の新築やリフォームに対して商品と交換できるポイントを付与するもの。
 ポイント申請受付状況は、12月が新築1万9,175戸、リフォーム3万2,669戸、合計5万1,844戸となった。累計では、新築が6万1,255戸、リフォームが6万1,953戸、合計で12万3,208戸。
 ポイント発行状況(予約申請を含む)は、12月が新築1万2,817戸(44億556万4,000ポイント)、リフォーム1万9,046戸(9億1,847万6,000ポイント)、合計で3万1,863戸(53億2,404万ポイント)。累計では、新築が4万4,172戸(153億356万4,000ポイント)、リフォーム2万7,659戸(13億3,321万5,000ポイント)、合計7万1,831戸(166億3,677万9,000ポイント)。

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