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国土交通省 中古住宅の診断を普及化

国交省は中古住宅の市場拡大に向け、専門家が建物のひび割れや雨漏りなどの状況を調べる
「住宅診断」の普及を促す。不動産会社が仲介契約をする際、重要事項説明書に実施の有無と
結果の説明を記載することを義務付ける。また、住宅購入後に欠陥が発覚した場合に補償して
もらえる「既存住宅売買瑕疵保険」の普及もめざす。同保険は中古住宅の検査と保証がセット
になったもので、普及率が5%にとどまっている。消費者が中古住宅の品質に持つ不安を和ら
げる狙いで、2018年の施行をめざす。

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